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自治基本条例に関する過去のコラム

○自治基本条例はなぜ必要なのか  《内容を見る》
○自治基本条例の本質  《内容を見る》
○間違っている「市民の定義」  《内容を見る》

2011年版政策研究レポート(主要記事一覧)

○2011年12月号

《講 演》  宮城県美里町「自治基本条例学習会」― 講演を終えて ―(その1)
《論 説》  自治基本条例の諸問題(その3)― 《自治基本条例づくりは「合意形成」ではない》
《論 説》  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その6)
《情 報》  米子市の自治基本条例案の問題点(上)
《情 報》  流山市受動喫煙防止条例案の否決

○2011年11月号

《論 説》  自治基本条例の諸問題(その2)― 《地方自治法があるのに自治基本条例は必要か》 ―
《論 説》  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その5)
《情 報》  指定管理者の逮捕と指定取消
《情 報》  受動喫煙防止条例の制定 ―市町村では全国初 流山市―
《コラム》  来年度から「一括交付金」実施 ―政令市のみ

○2011年10月号

《論 説》  自治基本条例の諸問題(その1)― 《自治基本条例の立法事実》 ―
《論 説》  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その4)
《情 報》  弁護士の自治体採用の問題点

○2011年9月号

《論 説》  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その3)
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その28―
《情 報》  高崎市自治基本条例案のゆくえ(下)

○2011年8月号

《論 説》  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その2)
《論 説》  原子力発電所は果たして不要か(中)その4
《情 報》  高崎市自治基本条例案のゆくえ(上)

○2011年7月号

《論 説》  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その1)
《論 説》  原子力発電所は果たして不要か(中)その3
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その27―

○2011年6月号

《論 説》  自治基本条例は「住民参加」ではなく、特別な条例制定方式である
《論 説》  原子力発電所は果たして不要か(中)その2
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その26―

○2011年5月号

《論 説》  原子力発電所は果たして不要か(中)その1
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その25―

○2011年4月号

《論 説》  指定管理者制度の問題点と展望(下)『異例』の総務省通知―指定管理はコスト削減のツールではない
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その24―

○2011年3月号

《提 言》  東日本大震災復興計画―急げ!復興計画策定―
《論 説》  原子力発電所は果たして不要か

○2011年2月号

《論 説》  指定管理者制度の問題点と展望(上)『異例』の総務省通知―指定管理はコスト削減のツールではない
《論 説》  地方議員「分権化」の時代(中)―定数・報酬削減の嵐の中で地方議員のあり方―
《政治談義》 ポピュリズムとしての首長政治の危険(その2)

○2011年1月号

《論 説》  地方議員「分権化」の時代(中)―定数・報酬削減の嵐の中で地方議員のあり方―
《情 報》  佐倉市自治基本条例案の否決―住民はなぜ否決を望んだのか、その理由は―
《コラム》  風力発電事業の赤字問題
《政治談義》 ポピュリズムとしての首長政治の危険(その1)

2010年版政策研究レポート(主要記事一覧)

○2010年12月号

《提 言》  日本の水源が危ない(下)―自治体はどう対応すべきか―
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その23―
《時 事》  指定管理者の撤退―美里町余剰金返還訴訟―

○2010年11月号

《論 説》  「『協働』とは何か」の再整理―その4
《提 言》  日本の水源が危ない(中)―自治体はどう対応すべきか―
《時 事》  誘致企業の破綻―補助金2100万円未回収―

○2010年10月号

《論 説》  「『協働』とは何か」の再整理―その3
《提 言》  日本の水源が危ない―自治体はどう対応すべきか―
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その22―
《政治談義》 「愚者の楽園」―若泉敬の無念―(下)

○2010年9月号

《論 説》 「 『協働』とは何か」の再整理―その2
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その21―
《時 事》 第三セクター破綻の危機―全国で数十兆円規模の破産―
《政治談義》 「愚者の楽園」―若泉敬の無念―(上)

○2010年8月号

《論 説》  「前川レポート」―国家百年の患い―(下)その3
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その20―
《時 事》 財団法人「かながわ廃棄物処理事業団」の破産

○2010年7月号

《論 説》  「前川レポート」―国家百年の患い―(下)その2
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その19―

○2010年6月号

《論 説》 「『協働』とは何か」の再整理
      「前川レポート」―国家百年の患い―(下)その1
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その18―

○2010年5月号

《論 説》  「前川レポート」―国家百年の患い―(中)その2
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その17―

○2010年4月号

《論 説》  「前川レポート」―国家百年の患い―(中)その1
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その16―

○2010年3月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その15―

○2010年2月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その14―
《記 事》  外国人参政権法案の問題

○2010年1月号

《論 説》  「前川レポート」―国家百年の患い―
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その13―


2009年版政策研究レポート(主要記事一覧)

○2009年12月号

《論 説》  続・「事業仕分け」の問題点」―「JETプログラム」は廃止すべき―

○2009年11月号

《論 説》  「事業仕分け」の問題点」
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その12―

○2009年10月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その11―

○2009年9月号

《論 説》  議論は尽くされたか?「道州制導入論」①
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その10―

○2009年8月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その9―

○2009年7月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その8―
《提 言》  農業政策を考える④―法人化と集落営農―

○2009年6月号

《論 説》  日本における「子どもの貧困」
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その7―

○2009年5月号

《論 説》  憲法9条と平和主義
《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その6―

○2009年4月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その5―
《提 言》  農業政策を考える③―法人化と集落営農―

○2009年3月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その4―
《提 言》  農業政策を考える②―農業後継者の人材確保と養成―

○2009年2月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その3―
《提 言》  農業政策を考える①―農業後継者の人材確保と養成―

○2009年1月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その2―

2008年版政策研究レポート(主要記事一覧)

○2008年12月号

《連 載》  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その1―

○2008年11月号

《論 説》  住民投票の論点(その5)―「投票資格者の範囲」②―

○2008年10月号

《論 説》  住民投票の論点(その5)―「投票資格者の範囲」①―
《コラム》  教育委員会

○2008年9月号

《論 説》  「第二ステージ」における指定管理者制度の課題
《紹 介》  超資本主義 (Supercapitalism) ―暴走する資本主義―

○2008年8月号

《論 説》  住民投票の論点(その4) ―「投票対象事項」―
《時 事》  「過払い金」の差押え

○2008年7月号

《論 説》  住民投票の論点(その3) ―首長に発議権を認めるべきか―

○2008年6月号

《論 説》  住民投票の論点(その2) ―直接民主制VS間接民主制、住民投票VS二元代表制―

○2008年5月号

《論 説》  住民投票の論点(その1) ―「住民投票が求められている理由」―
《時 事》  政府による「政策」の失敗 

○2008年4月号

《論 説》  自治基本条例における「信託論」について-下-

―松下啓一著「自治基本条例のつくり方」にみる問題点に対して―

《コラム》  市民の責務について

○2008年3月号

《論 説》  自治基本条例における「信託論」について-中-

―松下啓一著「自治基本条例のつくり方」にみる問題点に対して―

《コラム》  市民協議会における「市民代表性」について

○2008年2月号

《論 説》  自治基本条例における「信託論」について-上-

―松下啓一著「自治基本条例のつくり方」にみる問題点に対して―

《法 制》 述語のルール  

○2008年1月号

《論 説》  地方自治の主体たる市民の品格
《時 事》  自治体汚職(総務省発表)―06年度は159件、過去10年間で最多― 

2007年版政策研究レポート(主要記事一覧)

○2007年12月号

《論 説》  自治基本条例の最高法規性について ―下― 
《時 事》  多選禁止条例を制定―神奈川県、全国で初― 

○2007年11月号

《論 説》  自治基本条例の最高法規性について ―中― 
《コラム》  指定管理者制度の問題点 ―自治体と指定管理者との思惑の乖離―

○2007年10月号

《論 説》  自治基本条例の最高法規性について ―上― 
《時 事》  自治体のアウトソーシング―美祢社会復帰促進センター―

○2007年9月号

《論 説》  防災条例の研究 ―下― 

○2007年8月号

《論 説》  防災条例の研究 ―上― 
《時 事》  高齢者虐待防止法について

○2007年7月号

《論 説》  公共分野のアウトソーシング―指定管理者制度の課題―
《時 事》  神戸空港問題―需要予測による政策決定― 

○2007年6月号

《論 説》  自治体シンタンクのすすめ
《時 事》  山中湖村の整備補助事業から見る問題点―調整池の官製談合疑惑―

○2007年5月号

《論 説》  自治基本条例における「市民」の定義について
《時 事》  公共分野の企業参入について―介護事業者の不正請求―

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政策レポートバックナンバー

2011年12月10日号(No.56)

■講 演
宮城県美里町「自治基本条例学習会」 ― 講演を終えて ―(その1)
■論 説
自治基本条例の諸問題(その3) ―《自治基本条例づくりは「合意形成」ではない》
■論 説
  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その6)
■論 説
 米子市の自治基本条例案の問題点(上)
■情 報
 流山市受動喫煙防止条例案の否決 
■コーヒーブレイク  
 本当の「幸(さいわい)」
▼内容を読む

2011年11月10日号(No.55)

■論 説
 自治基本条例の諸問題(その2) ―《地方自治法があるのに自治基本条例は必要か》
■論 説
  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その5)
■情 報
 指定管理者の逮捕と指定取消
■情 報
 受動喫煙防止条例の制定 ―市町村では全国初 流山市―
■コラム
 来年度から「一括交付金」実施 ―政令市のみ
■コーヒーブレイク  
  「相手の立場に立つ」ことの難しさ 
▼内容を読む

2011年10月10日号(No.54)

■論 説
 自治基本条例の諸問題(その1) ―自治基本条例の「立法事実」
  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その4)
■情 報
 弁護士の自治体採用の問題点
■コーヒーブレイク  
  「フレネミー」という敵 
▼内容を読む

2011年9月10日号(No.53)

■論 説
  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その3)
■連 載
 市民と職員のための「自治基本条例読本」-その28- 
■情 報
 高崎市自治基本条例案のゆくえ(下) 
■コーヒーブレイク  
  「間違った『故事』の引用」 
▼内容を読む

2011年8月10日号(No.52)

■論 説
  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その2)
■論 説
 原子力発電所は果たして不要か(中) その4
■情 報
 高崎市自治基本条例案のゆくえ(上) 
■コーヒーブレイク  
  「左 前」 
▼内容を読む

2011年7月10日号(No.51)

■論 説
  《実質的意味の自治基本条例》と「自称・自治基本条例」について(その1)
■論 説
 原子力発電所は果たして不要か(中) その3
■連 載
 市民と職員のための「自治基本条例読本」-その27- 
■コーヒーブレイク  
  「刻舟求剣」 
▼内容を読む

2011年6月10日号(No.50)

■論 説
  自治基本条例は「住民参加」ではなく、特別な条例制定方式である
■論 説
原子力発電所は果たして不要か(中) その2
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その26- 
■コーヒーブレイク  
  「あめゆじゅとてちてけんじゃ」 
▼内容を読む

2011年5月10日号(No.49)

■論 説
  原子力発電所は果たして不要か(中) その1
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その25- 
■コラム
  「津波と人間」
■コーヒーブレイク  
  「私の道」 
▼内容を読む

2011年4月10日号(No.48)

■論 説
  指定管理者制度の問題点と展望(下)
  『異例』の総務省通知―指定管理はコスト削減のツールではない―
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その24- 
■政治談義
  ポピュリズムとしての首長政治の危険(その3)
■コーヒーブレイク  
  高峰秀子の 「黒」 
▼内容を読む

2011年3月31日号(No.47)

■提 言
  東日本大震災復興計画
      ―急げ!復興計画策定―
■論 説
  原子力発電所は果たして不要か(上)
■コラム
  菅谷昭松本市長を批難する
■コーヒーブレイク  
   「くもの糸」と「買いだめ」行動
   「稲わらの火」 
▼内容を読む

2011年2月10日号(No.46)

■論 説
  指定管理者制度の問題点と展望(上)
  『異例』の総務省通知―指定管理はコスト削減のツールではない―
■論 説
  地方議員の「分権化」の時代(中)
  ―定数・報酬削減の嵐の中で地方議員のあり方―
■政治談義
  ポピュリズムとしての首長政治の危険(その2)
■コーヒーブレイク  
  宮澤章二 「行為の意味」 
▼内容を読む

2011年1月10日号(No.45)

■論 説
  地方議員の「分権化」の時代(上)
―定数・報酬削減の嵐の中で地方議員のあり方―
■情 報
  佐倉市自治基本条例案の否決
―住民はなぜ否決を望んだのか、その理由は― 
■コラム  
  風力発電事業の赤字問題 
■政治談義
 ポピュリズムとしての首長政治の危険(その1)
▼内容を読む

2010年12月10日号(No.44)

■提 言
  日本の水源が危ない(下)-自治体はどう対応すべきか-
■連 載
市民と職員のための「自治基本条例読本」-その23- 
■時 事  
  指定管理者の撤退―美里町余剰金返還訴訟 
■コーヒーブレイク
 童心庵 「夜の紙芝居」~八角手風琴の調べ
▼内容を読む

2010年11月10日号(No.43)

■論 説
  「『協働』とは何か」の再整理-その4
■提 言
 日本の水源が危ない(中)-自治体はどう対応すべきか-
■時 事  
 誘致企業の破綻―補助金2100万円未回収 
■コーヒーブレイク
  「Z」と「V」二つの映画と「市民社会」
▼内容を読む

2010年10月10日号(No.42)

■論 説
  「『協働』とは何か」の再整理-その3
■提 言
 日本の水源が危ない-自治体はどう対応すべきか-
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その22- 
■政治談義
  「愚者の楽園」―若泉敬の無念―(下)
■コーヒーブレイク
  「祈りの造形」
▼内容を読む

2010年9月10日号(No.41)

■論 説
  「『協働』とは何か」の再整理-その2
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その21- 
■時 事
  第三セクター破綻の危機
■政治談義
  「愚者の楽園」―若泉敬の無念―(上)
▼内容を読む

2010年8月10日号(No.40)

■論 説
  「前川レポート」-国家百年の患い〈下〉その3
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その20- 
■時 事
  財団法人「かながわ廃棄物処理事業団」の破産
■コーヒーブレイク
  影山記者と大学時代の友人の死
■読めない漢字・意味が分からない言葉
  「赫奕」 「破天荒」
▼内容を読む

2010年7月10日号(No.39)

■論 説
  「前川レポート」-国家百年の患い〈下〉その2
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その19- 
■政治談議
  ワールドカップ日本サッカーに見る日本人気質
■コーヒーブレイク
  「眼光紙背を徹する」
▼内容を読む

2010年6月10日号(No.38)

■論 説
  「『協働』とは何か」の再整理
「前川レポート」-国家百年の患い〈下〉その1
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その18-  
■コーヒーブレイク
  『空気人形』
  「夕焼け」-詩人 吉野 弘
▼内容を読む

2010年5月10日号(No.37)

■論 説
  「前川レポート」-国家百年の患い〈中〉その2
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その17-  
■コラム
  氷山の一角
■政治談議
  「普天間基地問題」―鳩山首相の責任 
▼内容を読む

2010年4月10日号(No.36)

■論 説
  「前川レポート」-国家百年の患い〈中〉その1
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その16-  
■ちょっと気になる「まち」
  NPO法人孤独死ゼロ研究会―松戸市常盤平団地の闘い―
■コーヒーブレイク
  青少年スポーツを通じての教育―開星高校野球監督発言を通して― 
▼内容を読む

2010年3月10日号(No.35)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その15-  
■情 報
  風力発電の「低周波被害問題」
■ちょっと気になる「まち」
  住民株式会社「大宮産業」
■コーヒーブレイク
  ディア・ドクター 
▼内容を読む

2010年2月10日号(No.34)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その14-  
■記 事
  外国人参政権法案の問題
■コーヒーブレイク
  「逆命利君」  
  横綱の品格―「われいまだ木鶏たりえず」 
▼内容を読む

2010年1月10日号(No.33)

■論 説
  「前川レポート」―国家百年の患い   
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その13-
■コーヒーブレイク
  「チャレンジド」―浅川智恵子 
▼内容を読む

2009年12月10日号(No.32)

■論 説
  続・「事業仕分け」の問題点―「JETプログラム」は廃止すべき―   
■ちょっと気になる「まち」
  住民参加による「百人委員会」
■コーヒーブレイク
  「トラウマ」 
▼内容を読む

2009年11月10日号(No.31)

■論 説
  「事業仕分け」の問題点  
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その12-
■時 事
  母子・父子家庭の貧困率 ワースト1位
■コーヒーブレイク
  「沈黙」 
▼内容を読む

2009年10月10日号(No.30)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その11-
■コラム
  自治体の不正経理問題
■コーヒーブレイク
  「墨つぼ」 
  「大原麗子さんの死」
▼内容を読む

2009年9月10日号(No.29)

■論 説
  議論は尽くされたか?「道州制導入論」①
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その10-
■時 事
  千葉県不正経理問題
■コーヒーブレイク
  「行蔵は我に存す」
▼内容を読む

2009年8月10日号(No.28)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その9-
■コラム
  地方の乱②―東国原、橋下知事の乱―
  「閃光の記憶」
■コーヒーブレイク
  「ある数秒の闘い」
▼内容を読む

2009年7月10日号(No.27)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その8-
■提 言
  農業政策を考える④―法人化と集落営農―
■コラム
  地方の乱―東国原、橋下知事の乱―
■ちょっと気になる「まち」
  百歳になった「金多豆蔵」―青森県中泊町―
■コーヒーブレイク
  「鬼殺し」戦法
▼内容を読む

2009年6月10日号(No.26)

■論 説
  日本における「子どもの貧困」
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その7-
■時 事
  小学校体罰事件最高裁判決-「教育的指導の範囲」-
■コーヒーブレイク
  「雨あがる」
▼内容を読む

2009年5月10日号(No.25)

■論 説
  憲法9条と平和主義
■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その6-
■時 事
  東京都:ワッペン作り直しで職員処分
■ちょつと気になる「まち」 
  世界に誇る現代アートの島、「直島町」
■コーヒーブレイク
  「信じる心」ということ
▼内容を読む

2009年4月10日号(No.24)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その5-
■提 言
  農業政策を考える③―法人化と集落営農―
■時 事
  「静岡空港問題」で県知事辞職
■コラム
  「そして誰もいなくなった」―長崎県野崎島―
■ちょつと気になる「まち」 
  羽後町の「萌え米」
■コーヒーブレイク
  「桜」
▼内容を読む

2009年3月10日号(No.23)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その4-
■提 言
  農業政策を考える②―農業後継者の人材確保と養成―
■コラム
  「野中広務  差別と権力」
■コーヒーブレイク
  「民は由らしむべし、知らしむべからず」
  「角の升田幸三」
▼内容を読む

2009年2月10日号(No.22)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」-その3-
■提 言
  農業政策を考える①―農業後継者の人材確保と養成―
■コラム
  世界金融危機と〈帝国〉-下-
   オバマ大統領就任演説に思う
■コーヒーブレイク
  「怒りの葡萄」

▼内容を読む

2009年1月10日号(No.21)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その2―
■コラム
  世界金融危機と〈帝国〉―中―
■コーヒーブレイク
  「ミシュランガイド東京」
▼内容を読む

2008年12月10日号(No.20)

■連 載
  市民と職員のための「自治基本条例読本」―その1―
■コラム
  世界金融危機と〈帝国〉―上―
■コーヒーブレイク
  「私とマンガ」
  「ミスター・グッドバーを探して」
▼内容を読む

2008年11月10日号(No.19)

■論 説
  住民投票の論点(その5)—「投票資格者の範囲」②—
■コーヒーブレイク
  「青と白の視点」
  「私は貝になりたい」
▼内容を読む

2008年10月10日号(No.18)

■論 説
  「住民投票の論点(その5)—「投票資格者の範囲」①—
■コラム
  教育委員会
■コーヒーブレイク
  「非現実の王国で」
   —ヘンリー・ダーガーの生涯—
▼内容を読む

2008年9月10日号(No.17)

■論 説
  「第二ステージ」における指定管理者制度の課題
■紹 介
  超資本主義(Supercapitalism)
  —暴走する資本主義—
■コーヒーブレイク
  兵士たちの戦争と証言
▼内容を読む

2008年8月10日号(No.16)

■論 説
  住民投票の論点(その4)
   —「投票対象事項」—
■連 載
  小説 「限界集落」-3-
■時 事
  「過払い金」の差押え
■コーヒーブレイク
  ゴッホの「古靴」
▼内容を読む

2008年7月10日号(No.15)

■論 説
  住民投票の論点(その3)
  —首長に発議権を認めるべきか—
■連 載
  小説 「限界集落」-2-
■コーヒーブレイク
  「難死」という思想
▼内容を読む

2008年6月10日号(No.14)

■論 説
  住民投票の論点(その2)
  —直接民主制VS間接民主制、住民投票VS二元代表制—
■連 載
  小説 「限界集落」
■コーヒーブレイク
  「たったひとつのたからもの」
▼内容を読む

2008年5月10日号(No.13)

■論 説
  住民投票の論点(その1)
  —「住民投票が求められている理由」—
■時 事
  政府による「政策」の失敗
■コーヒーブレイク
  「何も足さない。何も引かない。」
▼内容を読む

2008年4月10日号(No.12)

■論 説
  自治基本条例における「信託論」について—下—
  —松下啓一著「自治基本条例のつくり方」にみる問題点に対して—
■コラム
  市民の責務について
■コーヒーブレイク
  裁判員制度
▼内容を読む

2008年3月10日号(No.11)

■論 説
  自治基本条例における「信託論」について—中—
  —松下啓一著「自治基本条例のつくり方」にみる問題点に対して—
■コラム
  市民協議会における「市民代表性」について
■コーヒーブレイク
  「失われた二つのリンゴ」—長谷川テル
▼内容を読む

2008年2月10日号(No.10)

■論 説
  自治基本条例における「信託論」について—上—
  —松下啓一著「自治基本条例のつくり方」 にみる問題点に対して—
■法制執務
  述語のルール 
■コーヒーブレイク
  島津斉彬に学ぶ
▼内容を読む

2008年1月10日号(No.9)

■論 説
  地方自治の主体たる市民の品格
■時 事
  自治体汚職(総務省発表)  
   —06年度は159件、過去10年間で最多— 
■コーヒーブレイク
  「迷惑」という誤訳 —日中外交から—
▼内容を読む

2007年12月10日(No.8)

■論 説
  自治基本条例の最高法規性について—下—
■時 事
  多選禁止条例を制定
    —神奈川県、全国で初—
■コーヒーブレイク
   雪 
▼内容を読む

2007年11月10日(No.7)

■論 説
  自治基本条例の最高法規性について—中—
■特 集
  流山市作成の「素案」(案)の問題点について
■時 事
  公務員の懲戒処分 
   —両陛下訪問案内状の入力ミスは不敬罪?—
■コラム
  指定管理者制度の問題点
    —自治体と指定管理者との思惑の乖離—
▼内容を読む

2007年10月10日号(No.6)

■論 説
  自治基本条例の最高法規性について—上—
■ 時 事
  自治体のアウトソーシング
   —美祢社会復帰促進センター—
■ コーヒーブレイク
   ダークマター 
▼内容を読む

2007年9月10日号(No.5)

■論 説
  防災条例の研究 —下—  
■時 事
  自治体の「予算」を学ぶ
    —その2「予算のなかみ」②—
■コラム
   チャイナシンドローム
    —柏崎刈羽原発事故—
■コーヒーブレイク
   オリジナリティとかいうもの  
▼内容を読む

2007年8月10日号(No.4)

■論 説
  防災条例の研究 —上—  
■時 事
  高齢者虐待防止法について
■コラム
  老人介護をめぐる問題
  —日田嘱託殺人事件を契機として—
▼内容を読む

2007年7月10日号(No.3)

■論 説
  公共分野のアウトソーシング
   —指定管理者制度の課題—
■連 載
  自治体の「予算」を学ぶ
   —その2 「予算のなかみ」①—
■時 事
  神戸空港問題
   —需要予測による政策決定—     
■コラム
  団塊の世代に想う
▼内容を読む

2007年6月10日号(No.2)

■論 説
  自治体シンタンクのすすめ
■時 事
  山中湖村の整備補助事業から見る問題点
   —調整池の官製談合疑惑—
■コラム
  「ワーキングプア」
▼内容を読む

2007年5月10日号(No.1)

■論 説
  自治基本条例における「市民」の定義について
■連 載
  自治体の「予算」を学ぶ
   —その1 「予算って何だろう?」—
■ 時 事
  公共分野の企業参入について
   —介護事業者の不正請求—
■ コラム
  ONE FOR ALL,ALL FOR ONEという精神
▼内容を読む